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会社沿革

「オリエンタル建設株式会社」と「株式會社白石」は、主たる事業のプレストレスト・コンクリート橋梁上部工と、ニューマチックケーソン工法下部等の上下部一式工事発注対応の推進や、両社の技術力と施工力による新開発事業を図るべく、新しい大きな夢を抱き合併しました。
設計・施工体制の強化と効率化や技術・施工力を高め、さらに社会に信頼される会社を目指します。

オリエンタル白石の歩み

2007年 10月 「オリエンタル建設」と「白石」が合併し、「オリエンタル白石」が誕生
2008年 11月 東京地方裁判所に会社更生法の適用を申請
2010年 5月 東京都江東区豊洲に本社を移転
2011年 7月 「国道六号鮫川大橋下部工工事」が、優良工事表彰(国交省東北地整局長表彰)を受賞
2011年 10月 会社更生手続終結
2011年 12月 日本橋梁と経営統合
2012年 6月 「ピア-リフレ工法(曲げ補強仕様)」を開発(NETIS登録番号:KT-120096-A)
2013年 7月 東日本大震災復興PPP「三陸沿岸道路事業監理業務(吉浜釜石工区)」が、災害対策功労者表彰(国土交通省東北地整局長表彰)を受賞
2013年 7月 国土交通省近畿地整局長より「平成25年度工事成績優秀企業」として認定
2013年 7月 「国道2号線(2工区)号船場川側道橋他補修工事」が、優良工事表彰(国土交通省近畿地整局長表彰)を受賞
2013年 7月 「平成21年度熊野尾鷲道路新里川橋梁PC上部工事」が、優良工事表彰(国土交通省中部地整局長表彰)を受賞
2013年 7月 「馬洗川橋PC上部工事」が、優良工事表彰(国土交通省中国地整局長表彰)を受賞
2013年 7月 「市川大橋橋脚補強その4工事」が、優良工事表彰(国土交通省関東地整局長表彰)を受賞
2013年 7月 「水路トンネル耐震補強工法」を開発
2013年 7月 プレキャスト桁の新しい連結工法「SCBR工法」を開発
2013年 8月 「STEP工法(河川環境に配慮した仮締切工法)」の玉石混じり砂地盤への適用を開始
2013年 10月 京都大学を中核とした「海洋インバースダム」の研究開発及び建設提案を目的とするコンソーシアムに参画
2014年 1月 狭隘な鉄道高架橋下で橋脚の耐震補強が可能な「RSPリフトアップ工法」を開発
2014年 3月 「PC構造物の残存プレストレス推定手法」を確立
2014年 4月 当社グループが純粋持株会社体制へ移行し、OSJBホールディングス株式会社の子会社となる
2014年 7月 国土交通省近畿地整局長より「平成26年度工事成績優秀企業」として認定
2014年 7月 東日本大震災復興PPP「三陸沿岸道路事業監理業務(吉浜釜石工区)」が、優良業務表彰(国土交通省東北地整局長表彰)を受賞
2015年 4月 太陽光発電事業開始
オリエンタル建設の歩み 
白石の歩み 
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